
ナオヤ君の11月7日の釣果です!今日はナオヤが友達三人とシーバス狙いで朝6時頃に出船しようと思ったら源兄弟も来ていたので一緒に出船しました。マリーナを出て私たちは南へ源兄弟は北へ別れてスタート!すると南でやっていた私の携帯が鳴り相手は源弟、ポイントに着いてすぐに2匹ゲットし、まだボイルしているよ!と言うのですぐに移動しそこでキャストを再開しました。着いてすぐに同船者のオザキさんにチーバスがヒット!でもその後が続かない、先にポイントに入っていた源兄弟は数匹キャッチし次のポイントへ移動してます。また私の携帯がピリリッピリリっと鳴ります。もちろん相手は源弟、こっちのポイントでもボイルしているよっと!またまたポイント移動、そこではシーバスがボイルし鳥も集まってます。ここは釣れるでしょ

と思いキャストするも反応はあるがフッキングまでしない。同船者のオザキさんとショウジ君が一匹ずつキャッチするが、私はさっぱり?ここ最近釣れないのです。十月までの釣果が嘘の様な状況、かなり凹みます。さらにポイントを転々と、時合が過ぎたみたいで反応が全く無くなってしまいました。そこで源兄弟は帰ると言うので生け簀を見せてもらうとシーバスがウジャウジャ!この短時間でこの釣果、流石ですね

行く先々でボイルしてて今日はトップが大アタリだったみたいです。でも私達もトップを投げてましたが、この釣果の差は何故?腕の差?そこで源兄弟とはサヨナラし船を走らせていると、んっ?音がおかしい?エンジンが唸っている割にはスピードが出ない。ヤバい、壊れたかなと思い大将に電話をすると飛んで来てくれて何とその場で修理してもらいました。プロペラが駄目になっていたらしく修理時間五分!凄いあっという間です。流石ですねと言うと、イヤァ仕事だからねぇ謙虚ぎみに言ってた大将かっこいい

大将が来てくれなかったら私たちはこのだだっ広い浜名湖で漂流していた事でしょう?ありがとうございました。大将は命の恩人です。(^0^)/船も直った事で更に南下し一番鉄橋付近でキャストを再開、しばらくすると私のルアーに本日初のバイトが、慎重にやり取りし上がってきたのはランカーソゲ?(ヒラメの赤ちゃん)なんと手の平サイズ

もう笑うしかありません

その直後にエソ!私にはそういう魚ばっかり、もうテンションが

・・・・・・・・取り合えず休憩、お腹がすいたのでお弁当タイム、なんとオザキさんの奥様が私の分まで作って下さいました。手作り弁当

愛情を感じます?ありがとうございます。美味しく頂きました。それからは皆さんお腹いっぱいになってもテンションが上がらないので終了。先週に引き続き釣果が悪い、誰かシーバスの釣り方教えて~・・・・釣れた魚は写真を撮った後リリースしました。あしからず